2026年5月9日

第1258回

 

【ニュース・ヘッドライン】

  • アンデス・ウイルスのアウトブレイク発生 
  • 心ミオシン阻害剤が閉塞なき肥大性心筋症にも有効 
  • Viridian社、抗IGF-1R抗体の二つ目の第3相が成功 
  • 原発性硬化性胆管炎用薬の承認申請を相談へ 
  • HyQviaより早く投与できる新製剤の第3相が成功 
  • gedatolisibはPIK3CA変異型乳癌にも有効 
  • 抗her2二重特異性抗体と抗PD-1抗体を適応拡大申請 
  • ピエール ファーブル、細胞療法の追加データを提出へ 
  • 抗her2・her3二重特異性抗体の適応拡大が光速承認 
  • 当面の主なFDA審査期限、諮問委員会 


【今週の話題】


アンデス・ウイルスのアウトブレイク発生

オランダのクルーズ船運航会社、Oceanwide ExpeditionsのMV Hondius号で数名がハンタウイルス(確認例は全てアンデス・ウイルス)感染症を発症した。こういう時に、騒ぎすぎると風評被害を招きかねない。しかし、沈黙するとSNSで誤った、あるいは誇張された、情報が広がりかねない。今回は、WHOやOceanwide社、米CDC(疾病管理予防センター)の発表や、BBC報道などを踏まえて、推移などを記録に残す。

これまでの経緯
  • 26年4月1日、MV Hondius号が乗客114人とともにアルゼンチンのUshuaiaを出航。西太平洋の諸島を巡る。途中で6人が乗船し乗客は120人に。

  • 4月11日、オランダ籍成人男性(症例1)が呼吸逼迫症候群により死去。微生物学的検査は実施されておらず、アンデス・ウイルス感染症可能(probable)例と判定される。乗船前に南米旅行で妻(症例2)とバードウオッチングなどを行い、Ushuaiaの、ハンタウイルスのキャリアとなり得るラットの生息地も訪問していた由。

  • 4月14日、Tristan da Cunhaで成人男性(症例8)が下船。その後、4月28日に下痢を発症、2日後には発熱も。5月8日時点では安定した状態で隔離継続。感染可能例として検査中。

  • 4月24日、英国領Saint Helena島に停泊中に、30人(英国人7人、米国人6人など)が下船(症例1と症例2も含む)。この時点ではアンデス・ウイルス感染症の懸念は浮上していなかった。5月6日、下船者1名(症例7)がハンタウイルス(アンデス・ウイルス)に感染と確認されチューリッヒ大学病院に入院。その妻も自主隔離を開始。

  • 同日、英国籍成人男性(症例3)が肺炎症状で船医の診察を受ける。症状が悪化し、4月27日にAscension Islandで隔離下船、南アフリカで入院した。当初の検査(an extensive respiratory pathogen panel)では陰性だったが、5月2日、PCR検査でアンデス・ウイルス感染が確認された。5月8日時点でもICU入室中。

  • 4月26日、4月11日死亡者の妻(症例2)が救急病院で死去。後のPCR検査でアンデス・ウイルス感染が確認された。

  • 4月27日、船舶ガイドの成人男性(症例6)が軽度呼吸器/消化器症状を発症。PCRでアンデス・ウイルス感染が確認。

  • 4月28日、ドイツ国籍の成人女性(症例4)が発熱。肺炎を合併し5月2日に死去。オランダにおける検体検査でアンデス・ウイルス感染が確認。

  • 4月30日、同船の船医である成人男性(症例5)が発熱など発症。5月6日にオランダで入院・隔離。PCRでアンデス・ウイルス感染が確認。

  • 5月2日、WHOにハンタウイルス感染症のクラスター発生が報告される。

  • 5月6日、無症状だが5月2日死亡者に濃厚接触した1名が症例5および6と共に下船、7日までにオランダの医療施設に入院(ドイツ籍女性は後にデュッセルドルフの病院に転院)。うち1名はPCRと血清学的検査で陰性であったため可能例ではなくなったが、潜伏期間が長いため継続観察中。

  • 5月6日、MV Hondiusが、スペイン当局の承諾を得て、Canary IslandsのTenerife島Granadailla港に向けて出港。現地では反対運動が起きている。

5月8日時点で、確認例は8例(うち2人死亡)、可能例は2例(死亡1人、検査中1人)となっている。

CDCによると、ハンタウイルスは感染齧歯類の糞尿や唾液、汚染された土壌に接触したりエアロゾルを吸入して感染することが多い。曝露から発症まで1~8週間と区々だが、典型的には2~4週間。米州地域では25年に8ヶ国で229例が報告され、59人(26%)が死去した。HPS(ハンタウイルス肺症状)を伴う事例が多く、呼吸器症状を合併すると死亡率38%。欧州地域では23年に1885例が報告され、東アジアでは、中国や韓国などで、HFRS(腎症状を伴うハンタウイルス出血熱)が年数千例発生している。欧州もHFRS型が多く、原因株がHantaan株やDobrava株の場合は致死率5-15%、Seoul株などでは1%未満と、HPS型よりかなり低い。

印象的なのは、米国当局の動きがほとんど報じられていないことだ。アウトブレイク発生前に下船した6人のうち一部は州政府の担当者がコンタクトし自主隔離していることを確認した模様だが、先頭に立つべきCDCは、第2次トランプ政権下で大規模なリストラが断行されたせいか、ケネディHHS長官が病気や医療に関して独自の見解を持っているせいか、最低限の情報提供しかしていない。

BBCはオランダで入院した英国籍乗員の実名を本人の許可を得た上で報じている。アウトブレイクが表面化する前に下船した英国籍7人についても、6人が自主隔離又は帰国していないことを確認し、所在不明の1名についても帰国していないことを確認している。日本人乗船者は一人だけであるようなので報道の扱いは難しいだろう。2009年新型インフルエンザの時の神奈川の学生のような被害を繰り返してはいけないが、情報が無いことほど不安や疑念、パニックを招くものはないので、ワクチン効果(少量暴露させることで感染時のパニックを防ぐ)を狙って概要だけ発表してもよいのではないか。

リンク: WHOのニュース(5/8付)
リンク: CDCのアンデス・ウイルス情報(5/8付)
リンク: BBCサイトの関連情報(5/8アクセス)
リンク: MV Hondius号(写真)

【新薬開発】


心ミオシン阻害剤が閉塞なき肥大性心筋症にも有効
(2026年5月5日発表)

Cytokinetics(Nasdaq: CYTK)はMyqorzo(aficamten)が第3相ACACIA-HCM試験で主目的を達成したと発表した。適応拡大申請に向かうのではないか。

25~26年に米中欧で症候性閉塞性肥大型心筋症の治療薬として承認された、アロステリック可逆的心ミオシン阻害剤。ミオシンとアクチンの過剰な架橋を抑制し心筋の伸縮性を改善する由。今回の試験は症候性非閉塞性の肥大性心筋症患者516人を組入れて、20mg一日一回経口投与を目標に心エコーで確認しながら滴定する群と偽薬群の36週Kansas City Cardiomyopathy Questionnaire Clinical Summary ScoreとpVO2(最大酸素摂取量)を比較したもの。前者は各群11.4点と8.4点、群間差3.0点、p=0.021。後者は+0.64mL/kg/分と-0.03mL/kg/分、群間差0.67mL/kg/分、p=0.003だった。

日本市場はバイエルがライセンスしている。この試験は日本も参加したはずだが、上記症例数等は日本以外のデータのようだ。

リンク: プレス・リリース


Viridian社、抗IGF-1R抗体の二つ目の第3相が成功
(2026年5月5日発表)

Viridian Therapeutics(Nasdaq:VRDN)は抗IGF-1R抗体VRDN-001(veligrotug)を活動期甲状腺眼症の点滴静注用薬として米欧で承認申請中で、米国では審査結果が6月30日までに判明する見込みだが、慢性期甲状腺眼症の第3相も成功したことを明らかにした。活動期の第3相では発症後15ヶ月以内でClinical Activity Score(CAS)が3点以上の患者113人を組入れたが、慢性期試験では発症から15ヶ月以上経った患者188人をCAS不問で組入れた。用量用法は10mg/kgの30分点滴静注を3週毎に5回で同じ。主評価項目もPRR(眼球突出応答率)で同じだが定義は若干異なるようだ。結果は、試験薬群が56%、偽薬群は8%で、活動期試験の70%対5%と概ね似たような結果になった。

類薬はアムジェンの抗IGF-1R抗体Tepezza(teprotumumab-trbw)が20~25年に米日欧で承認されている。3週毎に60~90分点滴静注と一回の拘束時間がveligrotugより長い。Xeris Biopharma社の技術を用いて開発した、5分弱の皮下注を2週毎投与する新製剤の第3相偽薬対照試験が4月に成功しており、競争力の先行きは分からなくなっている。

リンク: プレス・リリース


原発性硬化性胆管炎用薬の承認申請を相談へ
(2026年5月4日発表)

Mirum Pharmaceuticals(Nasdaq:MIRM)はvolixibatが後期第2相VISTAS試験で主目的等を達成したと発表した。今夏にFDAと承認申請前会議を持つ考え。

武田薬品グループのシャイアがサノフィからライセンスした胆汁酸輸送体阻害剤を18年にライセンスしたもの。今回の試験は原発性硬化性胆管炎(PSC)患者158人を組入れて、20mgを一日一回経口投与する効果を偽薬と比較したもの。主評価項目は、ベースライン時点の掻痒がAdult Itch Reported Outcome尺度に基づき中度以上と評価された111人におけるItchR0(最終12週間における、各週で最も重かった日のスコアの平均値を採用)。2.72点改善し、偽薬群の1.08点を有意に上回った。G3以上の治療時発現有害事象発生率は13%(偽薬群は11%)、深刻治療時発現有害事象は10%(同6%)だった。

このほかに、原発性硬化性胆汁鬱滞症(PSC)の第3相も進行中。

リンク: プレス・リリース


HyQviaより早く投与できる新製剤の第3相が成功
(2026年5月4日発表)

武田薬品はTAK-881の第2/3相原発性免疫不全症試験で主目的を達成したと発表した。27年3月期中に日米欧で承認申請する考え。13~14年に欧米で、24年には日本でも承認されたHyQvia(遺伝子組換えヒト・ヒアルロニダーゼ含有皮下注用血漿由来人免疫グロブリン10%製剤)の濃度を20%に高め点滴時間を短縮できるようにした新製剤。薬物動態をHyQviaと比較したところ、非劣性だった。

リンク: プレス・リリース(Business Wire)


gedatolisibはPIK3CA変異型乳癌にも有効
(2026年5月1日発表)

米国のCelcuity(Nasdaq:CELC)はgedatolisibが第3相試験のPIK3CA変異型コフォートで主目的を達成したと発表した。データは6月2日にASCO(米国臨床腫瘍学会)で発表する予定。

PI3K/AKT/mTOR経路をPI3KとmTORC1/2の両方から締め上げる静注用薬。ワイス時代の開発品をファイザーからライセンスした。ホルモン受容体陽性、her2陰性でアロマターゼ阻害剤とCKD4/6阻害剤歴を持つ進行乳癌を組入れる第3相VIKTORIA-1試験のPIK3CA遺伝子に変異の無いコフォートでfulvestrant併用群とfulvestrant・palbociclib併用群がfulvestrant群比PFS(無進行生存期間、盲検独立中央評価)を達成、25年11月に承認申請された。今回、PIK3CA変異コフォートにおいても同様な2剤併用と3剤併用のPFS(同)が対照群(fulvestrantとalpelisibの併用)を統計的に有意かつ臨床的に意味のある改善を見た。

リンク: プレス・リリース

【承認申請】


抗her2二重特異性抗体と抗PD-1抗体を適応拡大申請
(2026年4月27日発表)

Jazz Pharmaceuticalsとビーワン・メディシンズは、夫々、her2標的二重特異性抗体Ziihera(zanidatamab-hrii)と抗PD-1抗体Tevimbra(tislelizumab)を米国で胃食道腺腫の一次治療に適応拡大申請し受理されたと発表した。優先審査を受け、Jazzによると、Ziiheraの審査期限は26年8月25日。Tevimbraも同じではないか。

日本も参加した第3相HERIZON-GEA-01試験に基づくもの。切除不能局所進行/難治/転移性でher2陽性の胃・胃食道接合部・食道腺腫の一次治療を受ける914人を組入れた試験でZiihera群とZiihera・Tevimbra併用群のPFS(無進行生存期間、盲検独立中央評価)を化学療法・trastuzumab併用群と比較したところ、ハザード・レシオが各0.65と0.63、メジアン値はどちらも12.4ヶ月(対照群は8.1ヶ月)となった。一方、共同主評価項目である全生存期間の中間解析におけるハザード・レシオはZiihera群が0.80、p=0.0564、Ziihera・Tevimbra併用群が0.72、p=0.0043となり、メジアン値も24.4ヶ月と26.4ヶ月(対照群は19.2ヶ月)と、併用群の数値のほうが良かった。次回の解析は26年央の見込みとのことなので、審査期限に間に合うか、微妙なところ。

リンク: Jazz社のプレス・リリース

【承認審査・委員会】


ピエール ファーブル、細胞療法の追加データを提出へ
(2026年5月7日発表)

ピエール ファーブルは、1月にFDAから審査完了通知を受領した他家細胞療法薬Ebvallo(tabelecleucel)に関するアップデートを行った。審査完了後に行われるタイプA会議で、適切な外部対照試験に基づく申請が容認された。同社は第3相非対照試験、ALLELEの追加症例や継続追跡データなどを添えて再承認申請する考え。外部対照試験を行う、あるいは提出する、とは記されていないためちぐはぐな印象を受ける。FDAで生物学的製品の承認審査を担当するCBER(Center for Biologics Evaluation and Resaerch)のトップが4月に退任したため、流れが変わるか注目されているが、方向転換第1号になるかどうか、当方は懐疑的だ。

ドナー由来のT細胞をエプスタイン・バー・ウイルス(EBV)に感染させたB細胞と会合させ免疫刺激した上で培養したもの。Atara Biotherapeutics(Nasdaq:ATRA)が開発、22年にEUで条件付き承認を取得した。臓器移植や骨髄移植を受けた2歳以上の小児と成人の深刻なEBV陽性リンパ増殖性疾患の二次治療に用いる。上記試験で臓器移植後に発症しrituximabと化学療法歴を持つ16人のうち9人がORR(最良反応が部分反応以上)、メジアン反応持続期間15ヶ月、造血幹細胞移植後に発症しrituximab歴を持つ14人では7人、23ヶ月だった。

一方、米国はアカデミア主導試験で用いられたバッチと同社製バッチの同等性確認を求められて申請が24年に遅延した。starting materialsの調達先におけるFDA査察で指摘事項があった模様で、一巡目は審査完了となった。同社はリストラや戦略オプションの検討などを行い、調達先における問題の解決を受けて25年に7月に再申請したが、今回、前回の簡素な審査完了通知では言及されていなかった、単群試験一本だけであることを理由に、承認されなかった。この間、EUでの承認や米国での承認申請がピエール ファーブルに移管されている。

リンク: プレス・リリース

【承認】


抗her2・her3二重特異性抗体の適応拡大が光速承認
(2026年5月8日発表)

FDAは、Partner TherapeuticsのBizengri(zenocutuzumab-zbco)の適応拡大を承認したと発表した。her2とher3に結合する二重特異性抗体で、NRG1遺伝子融合により大量に生成されるneuregulin 1がher3に結合し癌化を促すのをブロックする。24年12月に成人の全身性治療中/後に進行した、NRG1遺伝子融合のある、進行/切除不能/転移性の非小細胞性肺癌と膵腺腫に加速承認されているが、今回、同様な特徴を持つ胆管細胞癌が追加された。第2相試験で評価可能19人におけるORR(客観的反応率、盲検独立中央評価)が36.8%、反応持続期間のレンジは2.8~12.9ヶ月だった。

4月に適応拡大申請され、FDA側が発表しなかったため見落としていたが、5月6日にCNPV(FDA委員長の国家的優先バウチャ)を受領、その2日後に承認された。審査期間は1ヶ月足らずと推測され、これまでのCNPV案件よりはるかに短い。元々はオランダのMerus(昨年12月にジェンマブが買収)の開発品でPartner社は初承認の直前に米国商業化権を取得しただけだったが、いつの間にか、FDA認可も取得していた。

リンク: プレス・リリース(Bizengri承認について)
リンク: 同(CNPV案件承認について)

【当面の主なFDA審査期限と諮問委員会】


PDUFA
26/4推サノフィのTzield(teplizumab-mzwv、8歳以上の最近診断されたステージ3の一型糖尿病、CNPV案件)
26/4推アストラゼネカのbaxdrostat(難治高血圧症)
26/5推GSKのArexvy(高リスク18-49歳のRSV性下部気道疾患予防)
26/5推ビーワン・メディシンズのBGB-11417(sonrotoclax、マントル細胞腫)
26/5推WockhardtのZaynich(zidebactamとcefepime、グラム耐性菌感染症)
26/5推アストラゼネカのAZD9833(camizestrant、ESR1変異乳癌)
26/5/10argenxのVyvgart(efgartigimod alfa-fcab、抗体陰性全身性重症筋無力症)
26/5/18第一三共のEnhertu(fam-trastuzumab deruxtecan-nxki、早期乳癌術前療法)
26/6推ギリアド・サイエンシズのHepcludex(bulevirtide、D型肝炎)
26/6推GSKのtebipenem pivoxil hydrobromide (複雑性尿路感染症)
26/6推ファイザーのHympavzi(marstacimab-hncq、インヒビターを持つA/B型血友病)
26/6/2第一三共のDatroway(datopotamab deruxtecan-dlnk、mTNBC1L)
26/6/16塩野義製薬のensitrelvir(COVID-19曝露後発症予防)
26/6/18アストラゼネカのTruqap(capivasertib、PTEN欠乏HSPC)
26/6/19MSDのWelireg(belzutifan)とKeytruda(pembrolizumab)、併用で腎細胞腫術後療法
26/6/20Achieve Life Sciencesのcytisinicline(禁煙補助、CNPV案件)
26/6/27SobiのNASP(Nanoecapsulated Sirolimus plus Pegadricase、管理不良痛風)
26/6/29LantheusのLNTH-2501 (Ga-68 edotreotide Injection、神経内分泌腫瘍のPET造影剤)
26/6/30Ionis PharmaceuticalsのTryngolza(olezarsen、重度高トリグリセライド血症)
26/6/30Viridian TherapeuticsのVRDN-001(veligrotug、甲状腺眼症)
注:エーザイのLeqembi皮下注(lecanemab-irmb、早期アルツハイマー病、維持療法限定解除)のPDUFAは26年8月24日に3ヶ月延期された。

今週は以上です。

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